韓国の反日教育の詳細
↑これを読むのが一番かと。
興味を持ってもらうために一部抜粋
1910年の併合から1945年の独立までの
たった35年間でここまでの発展をした国は世界にも他にない。
では日本はいったいどんな魔法を使ったのか?
実は魔法ではない。文字通り身を切るような努力である。
・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金
(外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。
・日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、
病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に
必要な施設を作った。
・日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、
近代教育をしてハングルを必修で学ばせた。
・日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に
1次・3次産業も大幅に伸ばした。
・人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの
驚異的な食料供給力を与えた。
・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、
「人的支援」「技術支援」も同時に行った。
だが、韓国はこれらの日本の功績を全て隠蔽した。
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何故隠蔽したかはHPに詳しく書いてあります。
こちらは反日教育の内容↓
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・日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。
そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。
(本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)
・最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがない
ということにしていた。
(本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)
・ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。
(本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)
・日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。
(本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)
・日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。
(本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を
“さらに”6%まで下げて金を貸してやった)
・大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
(本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で
働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)
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何故このような教育をする必要があったのかはHPに詳しく載っています。
日本人が面倒くさがって目を背けている歴史にこそ彼らの付け入る隙が有るのです。正しい歴史を知れば、今の日本が歪んでいることが見えてきます。休日にお茶を片手に一度読んで見てください。
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